夏の終わりの、罪悪感のないご褒美


──夏の終わりに、ちょうどよく甘いものを

暦の上では秋。それでも、まだ暑い日がつづきます。暑さを乗りきった体は、思っているよりがんばっています。

こんな時期は、甘いものがいつもよりおいしく感じられたりします。でも同時に、「食べすぎたかな」という小さな後ろめたさも、ついてきがちです。


|がまんの反対側にある、おやつの時間

LILOCLEが大切にしているのは、ギルトフリーという考え方です。

罪悪感を抱えながら食べるのではなく、素材に納得して、軽やかな気持ちで楽しむこと。
減らすことでも、あきらめることでもなく、ちゃんと満たされるおやつの時間があっていいと思っています。

夏の終わりのご褒美に、わたしたちが選んだ2つをご紹介させてください。

 

|国産米粉でつくる、3種のカヌレ

フレーバーは、バニラが香るクラシック、ヴァローナ社のチョコレートを使ったショコラ、宇治抹茶の3種。
国産米粉でつくった、グルテンフリーのカヌレです。

小麦を使わないという選び方は、がまんのためではありません。
素材を選びなおすことで、そのお菓子でしか出せない食感や香りに行きつくことがあります。

 

|冷凍で届いて、好きなときにひとつ

冷凍でお届けするので、受け取ったらそのまま冷凍庫へ。
召し上がる60分以上前に冷蔵庫へ移して解凍してください。外は香ばしく、中はもっちりとした食感です。

冷凍で60日と日持ちがゆっくりなのも、うれしいところ。
好きなタイミングで、好きな個数だけ解凍できます。解凍後は2日以内を目安に、お早めにお召し上がりください。

「今日は一つだけ」ができるお菓子は、この時期にちょうどいい距離感だと思うのです。

 

|小さな一枚を、ゆっくりと

もうひとつは、板チョコレート。「ギルトフリー× 食べる美容」を掲げた、32gの小さな一枚です。

Haiti Milk Chocolate、Earl Grey Milk Chocolate、BLACK SESAME、Coffee Milk Chocolate、Haiti Cacao70%、Haiti Cacao80%、Almond Milk Chocolate の全7種。

大きすぎないサイズだから、自分のための休憩にも、ちょっとしたお礼に添えるのにもちょうどいい。
その日の気分で選べるのも、小さな一枚ならではです。

 

|がんばった夏の自分に

夏の疲れをいたわるのは、特別なことでなくていいと思います。
お気に入りのお茶を淹れて、冷蔵庫から出したカヌレをひとつ。それだけで、季節の変わり目の午後がすこし上等になります。

どちらも「たくさん」ではなく「ちょうどよく」楽しむお菓子です。

夏の終わりのご褒美に、選んでいただけたらうれしいです。

【グルテンフリー × 国産米粉】至福のカヌレ 3種アソート(3個/6個)
¥1,400(3個入り)/¥2,800(6個入り)
詳細はこちらから
【ギルトフリー× 食べる美容】板チョコレート 32g
¥1,400
詳細はこちらから

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